政策 経歴 国会活動 ニュース 気まぐれ日記 コラム ギャラリー トップ
トップ > 政策 > くらし(男女平等)
政策
くらし(男女平等) 男女平等の共生社会、だれもが安心して働き、暮せる社会を実現します!
PDF  くらし(男女平等)  [1.1MB]
男女平等の共生社会をすすめます。
男女共同参画社会基本法の目的に見合った施策が実施されるよう政府に対する働きかけを強めます。
家事労働や育児、高齢者介護など、男女がともに仕事と家庭の調和=ワーク・ライフ・バランスがはかられるよう環境の整備と制度の構築をすすめます。
ジェンダー平等の視点からの働き方の見直しや多様な家族の在り方を認める制度を整えます。
女性や子どもたちに対する暴力をなくすため、DV法や児童虐待防止法を当事者の立場に立って改正するとともに、被害者支援のための民間シェルター(避難所)への公的支援拡充など実効性ある具体策をすすめます。
選択的夫婦別姓制度の導入や婚外子の相続制度の差別条項廃止等を盛り込んだ民法改正をすすめます。
※「民法の一部改正案」を発議者の一人として提出。
あらゆる雇用差別をなくし男女がともに働きやすい環境をつくります。
女性議員の大幅増などあらゆる分野への女性参画をすすめます。
女性のエンパワーメントにむけた施策などの行動計画をすすめます。
暮らし軽視の「小さな政府」より、市民参加を保障した労働・生活重視の「良質な公共サービス」政策をすすめます。
景気浮揚のための「ゼネコン型」公共事業を見直し、社会保障にかかる社会基盤の整備など社会的なセーフティネットで安心できる福祉・暮らしの充実をすすめます。
高度福祉社会を展望し、社会保障関係制度の統合を含めた見直し、運営についても第三者機関の「社会保障基金」(仮称)への移行の検討をすすめます。
安全で安心な社会を保障する「良質な公共サービス」提供のため、硬直的な予算配分を見直し、国・地方における適正な事業仕分けなどをはかります。
暮らしを重視した生活環境を整えるため、地域住民のニーズに応えることができる、環境・福祉・教育融合型のまちづくりをすすめます。そのため、国中心の財政制度を見直し、地方税財源重視の分権型の財政をすすめます。
就学前の子どもの教育・保育の環境の向上をはかるとともに、保育・教育行政を整備し「子育て支援」を充実させます。また、議員立法による「子ども手当法案」の実現に向けたとりくみをすすめます。
※「児童手当法の一部改正法案」を発議者の一人として提出。
ワーク・ライフ・バランスを重視して、だれもが安心して働ける雇用政策をすすめます。
格差拡大の是正にむけ雇用対策を重視し、正規雇用の促進を働きかけるとともに、そのための基盤づくりをすすめます。
若者の雇用確保や職業訓練、中高年層に対する雇用差別禁止と職業訓練などの能力開発、雇用保険・公的扶助の充実など就労支援サービスの強化をすすめます。
パート・派遣等労働者の差別禁止の法制度の整備をすすめます。
育児休業制度を充実し、期間中の所得保障の増額をすすめます。
税制における所得再分配機能を重視し、暮らしにやさしい税制にむけて税制改革をすすめます。
公共交通網の整備、年金・医療・介護の充実した福祉社会を実現します。
性別、年齢、国籍、障がいの有無にかかわらず、誰にも出番がある共生社会(ソーシャル・インクルージョン)をめざします。
年金制度改革にむけては、基礎年金と報酬比例年金の枠組みを堅持しつつ、世代間扶養を基本に誰もが安心して老後を暮らせる制度を構築します。
すべての高齢者、障がい者が安心して生活できるようバリアフリーによる「まちづくり」をすすめます。
介護を社会全体で支えるシステムを整備するとともに、人としての尊厳の保持、利用者の負担軽減と自治体間の格差解消をすすめます。
診療報酬・薬価基準・医療提供・在宅医療を含めた医療制度の改革にあたっては、利用者・患者本位を基本に安心して受けられる医療を確保して行います。
子ども・高齢者が利用できる、環境にやさしい公共交通網の整備(新交通システムの建設、バス等の小型化・電気化・超低床方式の採用)を促進します。
政策トップ  | 私の決意
 あんしん(平和)  |  こども(教育)  |  くらし(男女平等)
  
政策 | 経歴 | 国会活動 | ニュース | 気まぐれ日記 | コラム
お問い合わせ | サイトマップ | リンク | ▲トップ
このホームページの内容を許可なく転載することを禁じます。Copyright © 2005,Mieko Kamimoto All rights reserved.